日々…ステージの勉強‥と言う事で、昨日は『坂本冬美10周年リサイタル』を観賞しました。
取り合えず、日本人の盛り上がり方として、ポップにロック、演歌まで…みんなどんな感じで、お客様と「一体感」を作っているのかと。
演歌はやはりNHKで写る様な清潔さが感じます。
今回私が観た坂本冬美さんのステージは他の方のカバーも かなりされていました。「天城越え」「神田川」など…「神田川」は女性が唄う新鮮さを感じましたが「天城越え」はやはり石川さゆりさんのイメージが…
前回観た、宇多田ヒカルさんのライブでも尾崎 豊さんの「I love you」をカバーしていましが、以外とよかったです。
やっぱり男性の曲を女性がカバーしたり、逆に女性の曲を男性がカバーするのは 同じ音でも新鮮さを感じるのかもしれませんね!
ただ最近、たくさんのDVDを拝見していますが、共通する事は『感謝の気持ち』がすっごく伝わってきます。普段から言う「ありがとう」には どこまで思いがこもっているのでしょうかね…
自分に もう一度、といかけてみたいと思います(^〇^)



どぉもどぉも…m(__)m